流体・温度・圧力・容量が決まっていない段階でもご相談いただけます。「こういう実験がしたい」という内容だけでも構いません。分かる範囲でご記入ください。
最初にご用件をお選びください。内容によって担当窓口が変わります。
上の「営業・ご提案」以外の区分を選んで営業目的の送信をされた場合、以後の受信を拒否させていただきます。正しい区分をお選びいただければ、購買担当が内容を確認します。
大学・研究機関の方は、機関名と研究室名をご記入ください。
高圧ガス保安法の申請先が都道府県ごとに異なるため、分かる場合はご記入ください。
「何を、どうしたいか」だけで構いません。装置の形が決まっていなくても大丈夫です。
例:バイオマスを超臨界水で分解して生成物を分析したい/既存の1Lオートクレーブでは温度が足りず、350℃まで上げたい/CO₂抽出の条件出しをまず試したい
すべて任意です。分かる項目だけご記入ください。決まっていない項目は「未定」にチェックしていただくと、 こちらから確認すべき点がはっきりします。空欄より「未定」のほうが、ご返信が早くなります。
ご返信の内容と優先度の判断に使わせていただきます。営業目的の連絡には使用しません。
初回はファイルを受け付けていません。「あり」を選んでいただければ、 受付後に安全な送付方法をご案内します。
ご記入いただいた内容は、お問い合わせへの回答と、そのための社内検討にのみ使用します。 通常2〜3営業日以内にご返信します。